ラベル mountain の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル mountain の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

5.06.2017

白馬岳主稜/1泊2日

親方と一緒に行ってきた。
さすがは長年愛され続けているクラシックルート、すばらしかったですな☆
初日、駐車場付近からの眺め。テンションがあがりますな。




4.04.2017

西穂高岳に春の雪が降るのだわさ

ということで続きを書こうと思ったけど、
やっぱり面倒くさいので詳細はヤマレコを見てちょ☆


独標から西穂本峰方面




3.13.2017

低山もまた楽しからずや

親方と一緒に行ってきた。登って降りて、サクッと3時間半。
1000mちょいの低山ながら独特の景観が展開する霊仙山は、
緊張感もなく気軽に登れるいい山ですな。



11.28.2016

羊を探しに大川入山(おおかわいりやま)

羊といえば、春の竜ヶ岳がよく知られているけど、
冬の大川入山にも羊が現れるということなので行ってみた。


飯田の町を覆う雲海と、その向こうに南アルプスの峰々。
この日は、午後になっても雲海が残っていた。
上から眺めると美しいが、この下に住むのはちとアレだな。


9.12.2016

行ってきた

詳細はまた後日。
詳細はマレコ見てちょ☆

8.16.2016

山は楽しくてシンドイ(笑)



親方、川さん、kkと北アルプスへ。
盆真っ最中、山は大混雑が予想される。
当初は北鎌も検討したが、いろいろあって今回はパス。
で、空いているとこ行こまい、ということで。
静かな夜だった。


5.15.2016

またまた低山

当初は1泊2日でヤツの天狗尾根へ行く予定だったが(またかい(笑)
日曜日に仕事が入ったため予定を大幅に変更し、近場の藤原岳へ。
ピストンだと日帰りも十分可能過ぎるので、
藤原岳から御池岳、鈴北岳を経て、グルリ周遊コースをセレクト。
この界隈ははじめてだったんだけど、ヒジョーにステキなところでした。
最後の破線ルートを除いては……(笑)

藤原岳方面から望む藤原岳避難小屋


5.09.2016

ゆるけい剣山

当初はヤツの天狗尾根へ行く予定だったが
強風のため予定を大幅に変更し、四国は剣山へ。
日帰りも十分可能な剣山〜三嶺を、1泊2日でゆるけい幕営縦走。
たまにはこんな山歩きもいいね。
でも、書くことはとくにないので写真のみな。

ゆるけいスタート(笑) 


4.19.2016

たまには低山

ちょっと前、福井県高浜町の青葉山に行ってきた。
標高693m(東峰)、中山登山口から標高差約550m、往復約2時間15分。
晴れてたら気持ちのいい山だろう。
写真のみな。


9.25.2015

剱岳/北方稜線

行ってきた。
詳細は例によってヤマレコな。



9.08.2015

穂高岳山荘まで飲みに行ってきたorz

先週末、なでちゃんと一緒に穂高岳山荘へ行ってきた。
当初は奥穂ー西穂を予定していたけど、日曜日が雨予報。
で、穂高岳山荘で酒を飲みながらいろいろと想定してみた。

plan A 予定通り西穂へGO
1 降雨がジャン前なら引き返す
2 降雨がジャン後なら天狗のコルからエスケープ
3 降雨が逆層スラブ前なら天狗のコルからエスケープ
4 降雨が逆層スラブ後なら西穂へ向かう

plan B ジャンピストンとし、最小限の装備でGO
ジャンに到達した時点で雨が降ったらどうするか?
 →plan Aでは天狗のコルからエスケープ
  →ならば、そもそも荷物を全部持って行動する必要がある
    →じゃあplan Aと一緒じゃん、ということでplan Bは却下

plan C 穂高岳山荘まで宴会をしにきたと思えばいいじゃん(笑)

で、plan Cを選択したワシらってどうよorz
白出沢のピストンはしんどかった。
これを日帰りする人って、かなりのマニア(笑)ですな。
てなわけで、ダラダラ山行は例によって写真のみアップしますね。


8.11.2015

日帰り槍ピス☆


はじまりは、名古屋駅近くの焼鳥屋だった。
その日は、かずちゃん、りえちゃんと一緒に4人でいつもの街ミーティング。
杯を重ねるごとに同じ話がループするのはいつも通りのことだ。
そんな与太話の最中に誰からともなく「最近岩ばかりであんま歩いてないね」と。
酔ってたのであまり覚えていないけど、「じゃ、槍日帰りで行こまい!」と盛り上がったような気がする。
なんでやろ? なんでそんな方向に話が行っちゃったの、僕たち?
一夜明けて、「夢であってほしい」「槍日帰り、ええやん」と
不安と期待がない交ぜとなったアンビバレントな自分がいますたorz

思い返せば、直近で山に登ったのは7月初旬の石鎚山。
それもロープウェイを利用して、標高差700mほどをピストンしただけだ。
その後、御在所岳でちょこっと作業しただけ。
ちなみに日頃はま〜ったく運動しない。そのかわり毎日酒は呑む呑む


不安ばっかりですやんorz


ただ、決行日までドナドナ手をこまねいてばかりいてもしょうがない。
山では、自分のことは自分で守らなければならない。
そう、一切慈悲のないキビシー世界なのだよ。
で、少しでも不安を解消するため近所の神社で朝練することにした。
毎日6時に起き、神社の石段を登ったり降りたり。
石段の数をカウントしたところ98段。なんかめちゃ中途半端ですやんorz
ザックを背負ってとりあえず20分間×5日間。ってそれだけかいッ!
まあ、やるだけのことはやった、かな?
せば、ガンバッテみよまい☆
ここに行けるんやろか?


5.06.2015

千畳敷〜空木岳 2015年5月2日・3日 1泊2日テン泊


GW、僕らに許された休みは2日間のみ。
ムリすれば北アルプスにも行けただろうが、登山者でごった返すであろう北アには食指が動かず。
南アは遠いし、八はしばらくいいや。ということで、中央アルプスをセレクト。
まあ、これが読み通りというかなんというか、大正解でした☆
2日間ともド快晴で、気温も高く、まるで夏山の様相。
しかも極楽平から先はガラガラで、ほぼ貸切状態だったYOハラショー
稜線にほとんど雪が残ってなかったのはチト残念だったけど、しょうがない。




3.25.2015

阿弥陀岳南稜 2015年3月21日・22日 幕営

以前から行ってみたかった阿弥陀岳南稜へ行ってきた。

今回、年末山行以外ではなかなか一緒に山へ行くことができなかった
えれぇこったbpひろくんbp2号kakaがジョイン。
ガキが生まれてから以降、姫に山泊の許可を出してもらえなかったPたろうと、
フライシーズンが到来し、これから山より川がメインフィールドになるちんたろうも参加。
総勢6名の山行は、ムーチョおもろかったです☆
今回も写真のみな。詳細は例のごとくヤマレコを見てちょ☆

みんな、アザーッス☆
でも、ここは阿弥陀のピークじゃないんだけどね(笑)


3.01.2015

御在所岳藤内沢セックン 2015年2月28日 日帰り&宴会

しもうた! カメラを車のなかに忘れてきてまったorz
ま、いっか。とうことで、今回はガラケー撮影ですわ。



ゲート前で準備をしていると、
藤内小屋ボランティアのSさんが見えた。
登山口まで車に乗せてもらった。
ありがとうございました<(_ _)>
また乗せてください。


9.01.2014

御嶽山行ってきたよ…

日帰り登山は、ほんとラクチンでいいね〜。
雨?降っても無問題、だって日帰りだもん。
ガス?展望ゼロでもガックシ感ゼロだわさ。
今回の目的は3000m級の山を歩くこと。
景色が見えなくっても、ぜんぜん平気だよ。
むしろ曇ってた方が暑くなくていいんだよ。
登山口から2時間ちょいでもう飛騨頂上さ。
さらに、剣ヶ峰まで往復2時間(+休憩)。
下山にいたっては2時間もかからないもん。
朝7時半に登りはじめて、3時前には下山。
なんてお気軽な3000m級!ハラショー!
最後の最後で雨にやられちゃったんだけど、
グランドシートを獅子舞みたく二人羽織して
ほかの登山者に笑われたよ。サイコーだね!
下山後は、温泉宿でオトナの夏休みを満喫。
温泉入って喰い過ぎて酒呑めんほど喰って、
布団の上へゴロンするや否や即ゲキチンさ。
朝、自然に目が覚めたら、また温泉入って、
朝飯はいつも通り、4杯もおかわりしたよ。
いやー、楽しかったな〜、オトナの夏休み。
ホント楽しかったな〜、ナツ最後の山登り。

ひと月ほど前はお気軽だったのですが…。
ご冥福を祈ります。

7.31.2014

Someday let's hear together the mountain's wind sing




The last Jyusou…
Hey James, Are you on the airplane now?



5.09.2014

小川山ガマルート

とりあえず、チョロッとだけ。

廻り目平キャンプ場から林道を5分ほど歩いたところに最初(だったと思う)の石積みがある。
ここからガマルートの取り付きへ。


4.29.2014

久しぶりの藤内小屋ドンチャン☆

先週末、御在所岳に宴会がてら行ってきた。
土曜日、夕方まで仕事してから、18時過ぎに藤内小屋へ。
すでにおっちゃんたちの宴会はスタートしてた(笑)
遅れまじと、僕とkkもソッコーでビールをゴキュってジョイン。
いつもながら呑んで喰って喋っての無限ループ。
Jタロウは22時過ぎまで酔っ払いにつきあって(たぶん…)、森の中へ消えてった。
深夜0時過ぎ、ゲキチン…チーン
インプレはまた追って。たぶん…




4.12.2014

Mt. Kaikomaga-dake
Soy Un Perdedor
April 5・6,2014



Spring has come, but it looks like the winter came back in the mountains.